フィットネスクラブ・スポーツクラブ(ジム)代を節約する【3つの方法!!】

こんにちわ。

皆さん、運動はしていますか?

定期的な運動は、健康維持に重要です。

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が、、、忙しい現代人・・・一回当たりのスポーツクラブ(ジム)費と考えると、

月額で随分と損している気になる人も多いのでは??

今回は、フィットネスクラブ・スポーツクラブ(ジム)において節約できる部分を解説します。

ですが、スポーツクラブのプランによっては、

どうしても節約できない部分が多少なり出てきますので、

そうした場合はどう対処すればよいのかということについても解説をしていきます。

フィットネスクラブ・スポーツクラブ(ジム)代を節約するには!?

一般的なジムとプール、エステなど複合ジムの場合だと、金額が高くついてしまいます。

月に数回しかいけない場合は会員費が1万円であるとした場合

1万円の会員費を回収するには何回もジムに訪れなければならなくなります。

頻度を多くすることで「一回あたりが安くなる」という考え方からすると、

訪れることが出来る回数が少ない場合、一回あたりの金額が高くついてしまいます。

そういった一回当たりの単価が結局毎月高くついてしまう人には、

会員費用をさらに節約するしかスポーツクラブ代を節約する方法はなくなってきます。

会員費が安いところに引っ越し

こちらは、後でフィッチネスクラブ・スポーツクラブの引っ越しに関しての部分でお話しします。

ですが、会員費が1万円であっても他のマッサージエステやシャワーの利用などは別途料金を取られることもありますので、使っていないのにオプションにつけているなどが見つかれば、まずそこから節約を考えなければなりません。

それぞれ、月額会員のスポーツクラブ・フィットネスクラブの代替案を下記に記していきます。

ぴったりのスポーツクラブ・フィットネスの代替案があれば、

是非利用して、スポーツクラブ費の節約に役立ててください。

自治体のスポーツ施設を使う

自治体が運営しているスポーツ施設は、まずトレーナーこそいません。

しかし、時間内であれば自由に運動器具を使用することが出来ます。

一つ目にデメリットを上げるなら、公共の場所でスポーツを行うことになりますので、

もちろんマナーなどは守ることはもちろんの他、

時間内での利用となりますので、基本延長して施設を利用することが出来ない!!

という決まりがあるところも多いです。

決まりを守らないと以降施設の利用を断られることもありますので、

マナーと制限時間内での利用をきちんと守ることが重要です。

さらにシャワーやロッカーなどの施設がどうしても複合型のスポーツクラブと比べると見劣りしてしまうのもデメリットです。

スポーツクラブのプランの変更

少しふれましたが、スポーツクラブの引っ越しやプランの変更です。

施設利用で最も安く済むのが、自治体の施設利用かなと思いますが、

自治体のスポーツ施設では十分な運動ができないと感じた方もいるはず・・・

そういった方は、今通っているスポーツクラブのプランを再度見直してみることで料金を見直すことも出来ます。

この場合、スポーツクラブのオプションのあり無しなどを見直すことで料金を見直すことが出来ます。

また、スポーツクラブで使用することが出来る副施設の使用を抑えるという方法でもスポーツクラブにかかる料金を節約することが出来ます。↓で言うプール利用などです。

例を上げると、スポーツクラブに設置されているシャワーなどの他、マッサージエステなどの使用を控えることで簡単にスポーツクラブにかかる料金を抑えることも場合によっては出来ます。

他にも、プールとジム両方を使用というのを、ジムだけ利用などに変更したりもできます。

いっそ、計画を練って辞めてみる!

ジムには費用がかかりますのでいっそのことジムに通うのを諦め、

  • 水曜日にはランニング、
  • 金曜日には自宅でトレーニングなど
  • 自分で出来る運動に切り替えるという手法で運動する方法

を選んでみるのもひとつの手です。

デメリットは、お金がかかっていないのでよっぽど習慣になっていないと、

やらない・・・(笑 ということでしょうかww

後は、マシンなどがないため、効率よく筋トレをすることが専門的な知識がないと難しくなってきます。

ただし、ランニングなどの有酸素運動に、自重の筋トレがメインになっていくので、

怪我はしにくく、自分のペースでできるため、

計画をしっかりと実行できる人でトレーニング初心者の方にはジム通いより体への負担は軽くなる傾向があるので上手くハマれば継続しやすいかもしれません。

フィットネスクラブ・スポーツクラブ代を節約するには!?まとめ

月額のフィットネスクラブ・スポーツクラブ代を節約?するには出来るだけジムに通う回数を増やして、一回あたりの単価を下げる考え方をするしかありません。

ジムには会員費がありその会員費の支払いと、自分が行ける回数がマッチしているかどうかが重要な条件です。

月1万円で月に4回しか行かなければ、一回あたり2000円払っている。。。

と考えると少し割高に感じる人も多いのではないでしょうか?

上記の感覚があれば、【節約をする必要】があり、

自治体が運営している時間単位で利用料を支払うジムを使用するなどを上手く利用していく必要が出てきます。

それでも月額のスポーツクラブ・フィットネスクラブに通いたい場合は、

プランを見直すことで問題を解決することが出来ますが、いっそのこと自宅でトレーニングをするという方法に切り替えるのも良いでしょう。

ただし、自宅でのトレーニングに切り替える場合は、

しっかりと自己管理ができていることが重要です。

運動は続けていくことが重要なので、その辺りも見極めて節約しましょう。

朝活で、運動するのも一つの手です!

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